epixJ 本体仕様
本体サイズ50.8 x 53.3 x 17.8 mm
ディスプレイ1.4 インチ ( 直径 35.6 mm)
解像度205 x 148 ピクセル
ディスプレイタイプ半透過型 MIP カラー/タッチスクリーン
重量約 85g
稼働時間最大50時間(ウルトラトラックモード)/ 最大24時間(トレーニングモード)/ 約16週間(時計モード)・バックライトを頻繁に使用した場合は、規定値より短くなります
バッテリータイプ充電式リチウムイオン
防水性能50m防水
操作インターフェース5ボタン/タッチパネル
衛星測位高感度チップ(GPS / GLONASS / みちびき+MSAS/WAAS対応)
電子コンパス
気圧高度計
加速度計
地図・メモリー仕様
ベースマップ1/20万全国日本地図内蔵
内蔵地図昭文社「MAPPLEデジタルデータ」(ルート検索可能)/日本登山地形図(TOPO10MPlus)V3
地図データ容量約8GB
ウェイポイント1000ポイント
ルート50ルート
軌跡ログ10,000ポイント / 100本保存可能
測地系100種類以上の測地系とユーザー独自の測地系に対応(初期設定は世界測地系WGS84)
位置フォーマット緯度経度は日本では一般的な、度・分・秒の他、 UTM/UPS Maidenhead MGRS Loran TDs など各種設定に対応
トレーニング機能
対応アクティビティXCスキー、スキー、登山、ハイキング、トレイルラン、ラン、ウォーク、バイク、スイム、屋外スイム、トライアスロンなど
バーチャルパートナー設定したペースの仮想パートナーと伴走
ランニングダイナミクス上下動、ピッチ、地面接地時間を表示(ハートレートセンサーHRM-Run使用時)
VO2 max(最大酸素摂取量)人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量(心拍計使用時)
リカバリーアドバイザートレーニング強度から回復に必要な時間を表示し、走行時に回復度合いを判定(心拍計使用時)
レース予想タイム5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定(心拍計使用時)
アラート通知音とバイブレーションでお知らせ
自動ラップ予め設定した距離で自動的にラップを刻み、ポップアップ表示
自動クライム「登っている」 事を検出した際に、高度関係ページを自動的に表示
自動ラン滑降中と判断した際に自動でタイマーを開始し、リフト搭乗中はタイマーを停止
自動ポーズ信号待ちなどで計測を自動的に一時停止
メトロノーム一定のリズムでペースをコントロールしたりピッチを速くするトレーニング機能
トレーニング効果機能あなたの走力を判断し、現在行っているトレーニングの効果指数を判定(心拍計使用時)
ドリル記録屋内プール向けの泳ぎの一部を集中的に練習した際のタイムと距離を記録
休息タイム現在の休息時間、休息とインターバルの合計時間を表示
トライアスロン異なるアクティビティを複数組み合わせてトレーニングが可能
トレーニングメニュー
ワークアウトGarminConnectでステップを含むトレーニングメニューをepixJに転送して利用可能
トレーニングカレンダーGarminConnectで日付毎に作成したワークアウトをepixJに転送して利用可能
インターバル繰り返しのトレーニングやトレーニング前後のウォームアップ、クールダウン設定が可能
ターゲット距離やタイムなどを設定して行うトレーニング
レース距離とスピード(またはペース)タイムのみを比較したトレーニングが可能
ライフログ機能
表示項目ステップ、ゴール、距離、消費カロリー、達成率
ムーブバー1時間以上動き(移動)がない場合に表示
スリープモード毎日の睡眠サイクルデータをGarminConnectまたはGarminConnect Mobileでグラフ化して確認可能
その他機能
対応アクセサリー心拍計、フットポッド、ケイデンス、スピードセンサー、温度センサー、VectorJ、VIRB-J
PC接続チャージングクレードル
Bluetooth機能スマートフォンとBluetooth接続してGarminConnectとデータ送受信(本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります)
通知機能BLEと接続することでスマートフォンに届いたアプリの新着情報などをepixJにも通知(GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります)
カレンダースマートフォンに登録した当日のスケジュールを表示(GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります)
ミュージックコントロールスマートフォンの音楽の再生や停止などの操作が可能(GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります)
VIRB操作Garminのアクションカメラ VIRB(別売)をワイヤレスで操作可能
データ管理ガーミンが運営する「GarminConnect」「GarminConnect Mobile(android/iOS)」へデータを送信する事によりアクティビティデータの一括管理、解析などが可能(GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります)
LiveTrackスマートフォン経由で現在位置をリアルタイムでウェブ上に公開し、友人やソーシャルメディアを通して共有する事が可能(GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります)
ConnectIQストアGarminExpressまたはGarminConnect Mobile経由でウォッチフェイス、ウィジェット、アプリ、データフィールドの追加・削除・カスタマイズが可能(GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります)