仕様と性能
本体サイズW 45mm x H 45mm x D 11.7mm
ディスプレイ直径 31.1mm / 215 x 180 ピクセル / カラー
重量約44g
バッテリータイプ充電式リチウムイオン(内蔵)
稼働時間- トレーニングモード(GPS)約16時間
- トレーニングモード(GPS+GLONASS)約12時間
- 時計モード 約8週間
- 時計モード+ライフログ+通知機能 約4週間
防水性能50m防水
操作インターフェース4ボタン & タッチパネルオペレーション
GPSGPS/GLONASS/みちびき3測位対応(捕捉時間短縮化)
加速度計GPSが受信できない環境でもスピード、距離、ピッチなどが計測可能
トレーニング機能
保存可能データ容量約200時間のトレーニングデータ
表示可能なデータタイム、距離、ペース・スピード、ピッチ、トレーニング効果、VO2max、上下運動、地面接地時間、心拍、カロリーなど
トレーニングの種類ワークアウト、インターバル、ターゲット、レース、各種アラート(心拍、ラン&ウォーク、ペース、タイム、距離、ピッチ、カロリー)
自動ラップ予め設定した距離・位置で自動的にラップを取得
自動ポーズ信号待ちなどで計測を自動的に一時停止し、走り始めると再開
V02max機能人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量
リカバリーアドバイザー回復に必要な時間を表示し、走行時に回復度合いを判定
レース予想タイム5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定
乳酸閾値(LT値)筋肉疲労の原因である物質、乳酸の運動強度に伴う変化の測定
心拍ゾーン設定した心拍数と運動強度から自身の心拍レベルを表示
ストレススコア心拍変動を測定し、体にどれくらいのストレスレベル(負荷)が掛かったかを数値化
パフォーマンスコンディション現在の自身のパフォーマンス状態と自身の平均的なフィットネスレベルを比較
アドバンストランニングダイナミクス上下動、上下動比、ピッチ、歩幅、地面接地時間、地面接地時間の左右バランス
バーチャルパートナー設定したペースの仮想パートナーと伴走。先行(または遅延)タイムを二人のランナーアイコンと共に表示
ターゲット距離やタイム、ペースなどを設定して仮想パートナーと伴走。先行(または遅延タイム)及び到着予想時間を表示
メトロノーム一定のリズムでペースをコントロールしたりピッチを速くするトレーニングが可能
トレーニング効果機能あなたの走力を判断し、現在行っているトレーニングの効果指数を判定
ライフログ機能
表示項目ステップ、ゴール、距離、消費カロリー、達成率、心拍、日付
ムーブバー1時間以上動き(移動)がない場合に表示
その他機能
Wi-Fi機能無線LAN環境下でワンタッチデータアップロード
アラート通知方法音とバイブレーション及びバックライトでお知らせ
自動スクロール作成した複数のトレーニングページが自動的にスクロールします
対応アクセサリー心拍計、フットポッド、スピード・ケイデンスセンサー、温度センサーTempe
LiveTrack機能現在置をリアルタイムでウェブ上に公開し、第三者へ共有する事が可能
オーディオアラートトレーニング中のラップタイムやアラートメッセージをイヤホンを通してお知らせ
通知機能BLEに接続するとスマートフォンの着信とメッセージなどをForeAthlete630Jにも通知
ミュージックコントロールスマートフォンの音楽の再生や停止などの操作が可能
スマートフォン探索ガーミンコネクトモバイルアプリでペアリング中のスマートフォンの場所を探索
VIRB操作Garminのアクションカメラ VIRB(別売)をワイヤレスで操作可能
ConnectIQGarminExpressまたはGarminConnect Mobile経由でウォッチフェイス、ウィジェット、アプリ、データフィールドの追加・削除・カスタマイズが可能
管理サイトガーミンが運営する「Garmin Connect」「GarminConnect mobile(android/iOS)」へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能